- それが唯一、僕にできることだから
- 真実は隠されたままだろうか
- 酷く甘い吐き気がした
- 嘘を吐くのは君にだけ
- 君の目線で夢を見る|現パロ
- 真夜中の愛を知らない|現パロ
- Voice
- ながれたほしにおわかれを
- たとえばきみをうしなうとして
- 合わせ鏡の笑い声
- 結末はキス
- いつか消えてなくなる前に
- 何も知りたくなかった
- 枯れてゆく音の花
- 殺戮の舞台で刹那を語れ
- 罪より重い想い
- 間違っていてもいい、そばにいてください
- (優しく愛さないで)
- 出来ないなら震えてろ/なれ吠ゆるか
- 死んでも離さないと誓い合った日
- ただ愛してたという記憶だけが今も私の心の中で懺悔し続けている
- ゆううつな指先が真実を隠していたらしい
- 明確な嫉妬心に気付いたある日のこと
- 夢かもしれない
- 伝染してゆく優雅な怠惰
- テヌート気味な愛の言葉|現パロ
- 満たされない征服欲、拭いきれない支配感
- 悲しみの旋律
- 片翼でも飛べる
- その言葉を忘れない
- 壊したくなるからもう愛さない
- 幼いままの瞳で蔑んで
- 欠片でも残れるのなら
- 沈むより美しく
- 届かないファルセットの残滓を舐めとる
- (HAKUHOU)
- とても怖い夢を見ました。
- 侵略せよ 破壊せよ
- (ぼくらは / ぼくらには)
- 正しさですら不要に見えた
- すべての嘘を暴きあっていた
- 嘘とも知らずに
- 《ああ、愉快→ 正しさなんて必要ない》
- 《這い蹲っても赦さない→ 緋色に沈む》
- 黒に染まる空色
- 壁より高い
- 《決して背けない→抗う血→ ぼくの体温できみが消えてしまうのが怖い》
- 声にしないのが優しさだって気づいてたよ
- 振り翳したちっぽけなプライド
- 終わらない夜のうた
- すぎゆく時間
- わずかな悲しみ
- まどわされるように、ただ
- 滲む汗、滴り落ちる
- 僕に従順な死
- 空飛ぶ船の解体